2018年1月 5日 (金)

新年2018年 新しい年の幕開け

平成30年、新年を迎えました、本日より暖気運転のつもりで、出社し、普段行えない作業で調整中、年末ぎりぎりで行ってました、所内の整理、整頓作業でスッキリし、掃除ロボも性能を発揮してくれてます、時代が便利性に進化し、人手不足をロボットに補ってもらう時代へと変化する、高齢化時代と少子化、自分も念頭に当たり、50歳を目前に、将来の変貌を考察してみました、社会全体が平和の平穏で、発展性と生産性を意識した向上心が薄まり、ゆとり教育の経験の若年者が蔓延、昭和と平成のギャップが大きな隔たりで、苦労も多々あった身近な経験はいずこへconfidentこれからの時代、将来の平穏生活の不安も、更に増し、2年後に迫った東京オリンピックの特需で、中央経済界は潤う様子も理解出来ますが、流石に地方の波及は望めず、地方の若年者は中央に流れ、地方空洞へと、現在の爪先だけの物差しでの人生では、いずれ隔たりが生じ、地方高齢化、深刻な人手不足で、生活の安定性に雲行きも危うい様子に、60歳を過ぎ、老いて気付く身辺の不安を感じる人口も増し、安心要素は現金頼み、財布の紐も益々きつくなる、不安要素の多い、我が国、「日本」将来への舵取る官僚には、細やかな国民の一人として、もっと頑張てもらいたい心境の幕開け、職業柄、工程作成を得意とする生産事業立場ならではの、望ましい形成完了が見える先読み心理は、現在の進化説が、良い方向へと進んで貰えればと願うのみ、今は休暇の最中で、9日からの本格稼働までの余暇中で、日頃感じる思いを書き込みしてみたhappy01

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古川モダン住宅

  • 20110224_21
    市内に新築進行中のデザイナーズモダン住宅、白とシルバーの構成でワンポイントに木のアクセントを構成、完全自社設計・施工にて進めております、建築家が奏でるデザインを取り入れ、匠の技とのコラボで演出した建物、昨今のトレンドである片流れに太陽光発電(9.98Kw)搭載し、フロアーヒーティングにはヒートポンプを仕様、建物構造はエアサイクルCOM21の長期優良住宅Ⅱ地域仕様で光熱費ゼロを可能、また、気になる居住空間はダークブラウンとホワイトの基本構成に普段は目に掛かれない、海外流通の住設機器を設置、22畳からなる広々リビングには特注オーダー寸法の高さ2.4mの大きな窓、浴室には大きな窓を設け外部のロケーションを屋内にまんべんなく取り入れる事が可能な設計、光をふんだんに取り込め、夏季は自然の風が隅々まで行き渡り、冬季は外の冷気を完全シャットダウン可能な正圧空間と高断熱の仕様、引き渡し前に東日本大震災を受けましたが、制震装置を導入していた経緯もあり、外装・内装共にひび割れなどの被害が一つも発生しませんでした。(写真の公開報告を予定しておりますが、震災の影響で遅延しております)
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